ケアプランデータ連携システムの導入支援

令和8年3月13日(金)の午前中、古川町にあるnodeにて、ケアプランデータ連携システムの導入支援を行いました。
 
ケアプランデータ連携システムは、多くの事業所で利用されるとより便利になるという仕組みなので、たくさんの事業所で使われると良いなぁと思います。が、1事業所あたり年間21,000円かかるというのが壁になっているのか、まだまだ進まないですねぇ。
ただし!5月まではフリーパスキャンペーンが行われているので、今がチャンス。ぜひ導入を進めていただきたと思います。
 
フリーパスキャンペーンはこちら
 
ところで、そういえば前回導入事業所がどのくらいあるのか調べたなぁと思い出したので、ちょっとみてみたら、
上記の記事にあるとおり、令和5年9月8日時点で、
  • 飛騨市 6事業所
  • 高山市 11事業所
  • 下呂市 4事業所
だったのが、本日、令和8年3月13日時点では、
  • 飛騨市 15事業所
  • 高山市 73事業所
  • 下呂市 31事業所
と、なっておりました。
2年半で、ずいぶん増えていますが、高山市・下呂市の増え方がすごいですね・・・。飛騨市もっと頑張らないと。
 
ちなみに今回使わせていただいたところはnodeという場所なんですが、電源、wi-fi完備で場所の利用は無料というまちづくり拠点でありとても使いやすいです。ものづくりとかもできるようになっているので、みなさんもぜひご利用ください〜。